お知らせ一覧
- 医療安全
医療事故調報告10月は35件、通年で423件 (2016年11月18日 更新)
医療事故調査・支援センターは11月9日、医療事故調査制度の10月状況を公表した。 10月の医療事故報告受付件数は35件(診療所2件、病院33件)で、診療科別の主な内訳は、外科8件、消化器科4件、心臓血管外科・産婦人科各3件で、累計423件 [.....] - 医療制度・調査
日本の薬価をめぐる諸問題 (2016年11月11日 更新)
「オプジーボ」のような超高額薬剤の出現で、公的医療保険制度の財政が脅かされる。情況下では、医師の技術料にも悪影響を与えかねないということから生じている。協会は9 月、大阪府保険医協会事務局・全国保険医団体連合会政策部事務局小委員として、長年 [.....] - その他
【院内掲示用】クリニックなび京都のご案内ポスター (2016年11月11日 更新)
クリニックなび京都は、「保険で良い医療」をめざす保険医(医師)の団体、京都府保険医協会に加盟している医療機関の総合ナビサイト! 協会ホームページのリニューアルにあわせて、協会医療機関マップを刷新し、新たに立ち上げています。 ご自身で編 [.....] - 日常診療
睡眠学をテーマに社会保険研究会を開催します (2016年11月9日 更新)
第659回社会保険研究会 参加費無料・事前申し込み不要 △日時=11月19日(土)午後2時30分~4時30分 △場所=京都府保険医協会会議室 △テーマ=実地臨床に活かす睡眠学―睡眠障害と睡眠時無呼吸症候群― △講師=中部大学生 [.....] - 医療制度・調査
「一人当たり医療費の地域差」縮減のために標的となる「医師数」 (2016年11月9日 更新)
偏在解消論の正体が露わに 国がめざす、医師に対する規制を伴う地域偏在解消策。協会は、いつでも・どこでも・誰でも必要なときに必要な医療を必要なだけ受けられる国民皆保険の仕組みが、十全に発揮されるためにも、医師や診療科の偏在解消は課題であ [.....] - 日常診療
京都市国保被保険者証及び退職被保険者証が11月上旬より一斉更新! (2016年11月9日 更新)
京都市国保被保険者証及び退職被保険者証の一斉更新が11月上旬より行われます。新証の色は京都市国保、退職者共に「桃色」です。 有効期限は平成29年11月30日までです(それまでに後期高齢者になる方は、その日の前日まで)。現行証(「薄い茶 [.....] - 日常診療
鳥取中部地震、被保険者証提示がなくても受診可能とする事務連絡 (2016年10月27日 更新)
平成28 年鳥取県中部地震による被保険者が、被保険者証等を紛失あるいは家庭に残したまま避難していることにより、保険医療機関等に提示できない場合等は、氏名、生年月日、連絡先(電話番号等)、被用者保険の被保険者にあっては事業所名、国民健康保険又 [.....] - 日常診療
(残席僅か)『届出医療等の活用と留意点』発行!<病院向け>実践!適時調査対策 「ズバリ、施設基準、届出医療の管理は こう行う」開催します (2016年10月27日 更新)
『届出医療等の活用と留意点』の2016~2017年度版がついに発行されました。本冊子等をテキストに、届出医療、適時調査に関する学習会を企画しました。 適時調査の実施件数、それに伴う返還額が、業務が厚生局に移管された2008年10月以降、激 [.....] - 文化・環境
環境ハイキング~春日山原生林と柳生街道の石仏を巡る (2016年10月25日 更新)
今回は古都・奈良周辺に残された、貴重な原生林と石仏の散在する柳生街道を巡ります。 若草山まではタクシーで登り体力を温存。 錦秋の原生林の中に続く春日山ドライブウェイを柳生街道と交差する石切峠まで進み、 多くの石仏を拝んだ後に下山。 [.....] - 日常診療
『在宅医療点数の手引』2016年度改定版を発行しました (2016年10月24日 更新)
『在宅医療点数の手引』2016年度改定版を発行しました。 単一建物診療患者数の考え方や、訪問看護時の点滴や処置で用いた薬剤・材料の請求など、2016年4月改定での変更点や、その後の疑義解釈などを反映した、在宅医療点数のバイブル的書籍です。 [.....]







