日常診療

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    ニコチン依存症管理料の届出直しをお忘れなく! (2017年6月12日 更新)
    出し忘れると、7月1日以降算定ができません! ・平成28年4月1日以前に届出が受理された医療機関 対象の医療機関には、近畿厚生局京都事務所から個別に必要書類(別添2、様式8)が送付されています。様式8に実績等の必要事項を記載して、別 [.....]
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    要介護者の維持期リハビリの介護保険への移行が焦点に! (2017年6月12日 更新)
    医療と介護との間で切れ目のない継続的なリハビリテーションを! 中医協等ピックアップ <4/19医療と介護の連携に関する意見交換より> 中医協と介護給付費分科会が意見交換(2回目) ・急性期や回復期のリハビリテーションにおいて、目標設 [.....]
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    疑義解釈(その11)が発出されました! (2017年6月12日 更新)
    5月26日付で疑義解釈資料(その11)が発出されました、認知症治療薬を添付文書の規定用量未満で投与した場合(問2)、通院・在宅精神療養において抗精神病薬を患者の病状等からやむを得ず4種類以上投与した場合(問4)にいての疑義解釈が示されました [.....]
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    自己注射の対象薬剤が追加されました! (2017年5月22日 更新)
    レパーサ皮下注140mgペン(エボロクマブ製剤)が自己注射の対象薬剤が追加されました。 適用は17年5月1日です。 →レパーサ皮下注140mgペン (1)本製剤はエボロクマブ製剤であり、レパーサ皮下注140mgペンの自己注射を行っ [.....]
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    検体検査(25-ヒドロキシビタミンD)の検査方法が追加! (2017年5月22日 更新)
    D007血液化学検査「25-ヒドロキシビタミンD(400点)」の検査方法にCLEIA法が追加されました。 適用は17年5月1日です。 ア (略) イ 本検査は、CLIA法又はCLEIA法により、ビタミンD欠乏性くる病若しくはビタミ [.....]
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    複数の診療科の医師が協働して行う訪問診療について協議! (2017年5月22日 更新)
    中医協ピックアップ <2017 年4月12日、26日の中医協総会より> 2017年4月12日の中医協は「在宅医療(その2)」を議論し、厚労省側から以下の論点が示されました。 ○在宅医療におけるニーズの増加や、看取りを含めた課題の多様 [.....]
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    医療法に基づく医療安全管理対策に必要な指針などの見本を掲載しました (2017年4月28日 更新)
    ホーム  » 事業内容の紹介 » 日常診療の困りごとを解決に、「医療法に基づく医療安全管理対策に必要な指針など」の見本を掲載しました。無床診療所でお使いいただくものとして作成していてます。必要に応じてご活用ください。
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    2017(平成29)年度指導予定、集団的個別指導の対象件数が開示されました (2017年4月28日 更新)
    近畿厚生局京都事務所は17年4月28日、17(平成29)年度の「集団的個別指導対象件数算出表」と「指導等月別実施予定表」を開示しました。 「集団的個別指導対象件数算出表」によれば、17年度の対象医療機関数(医科)は、133診療所、10 [.....]
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    疑義解釈(その10)が発出されました! (2017年4月11日 更新)
    3月31日付けで疑義解釈(その10)が発出されています。目標設定等支援・管理料を算定した患者が転院した場合の取り扱い(問3)、 リハビリ開始後に要介護認定が下りる場合の目標設定等支援・管理料算定に係る減算の考え方(問4)などが示されていま [.....]
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    中医協ピックアップ! (2017年4月11日 更新)
    ●入院医療(その2) 厚労省は、(1)一般病棟入院基本料は看護配置等に応じて設定されているが「患者の状態や診療の効率性等の要素」も考慮する必要あり。(2)医療機関間の機能分化・連携を進めやすくする評価の検討を―との論点を提示しました。  [.....]

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