第675回社会保険研究会

演 題:診療報酬改定関連企画
    「どうなる? 24年診療報酬改定 ~ 保団連だから分かる 改定議論のうら、おもて ~」
   
    ➀トリプル改定の基本方針とその政策的背景、改定率
     講師 松山 洋  氏(保団連事務局主幹)

    ➁入院外の注目すべき改定点とこれまでの議論
     講師 山田 祐也 氏(保団連事務局主査)

    ➂入院の注目すべき改定点とこれまでの議論
     講師 岩下  洋 氏(保団連事務局主査)
と き:1月31日(水)14時~16時30分
ところ:京都府保険医協会 会議室(会場定員30人・先着順)
             WEB併用(WEB参加は人数制限なし)
※講師はWEBでご講演の予定です。

保険医協会から、講師のご紹介
 今回の研究会では、24年改定で現在行われている議論について紹介する。
 11月17日現在、財務省は「診療所の初・再診料を中心に診療報酬を引き下げ」を主張している。
 また中医協総会では「重症度、医療・看護必要度」の評価項目からB項目を廃止する方向での
 検討が、繰り返し行われている。その他にも、24年改定で何が起こり、何が見直しされる方向性
 なのか。厚生日比谷クラブに所属し、中医協の動向をつぶさに追っている全国保険医団体連合会
 の事務局から、俊英3人を講師に説明する。

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