日常診療
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中医協ピックアップ! (2017年4月11日 更新)
●入院医療(その2) 厚労省は、(1)一般病棟入院基本料は看護配置等に応じて設定されているが「患者の状態や診療の効率性等の要素」も考慮する必要あり。(2)医療機関間の機能分化・連携を進めやすくする評価の検討を―との論点を提示しました。 [.....] - 日常診療
疑義解釈(その10)が発出されました (2017年4月3日 更新)
平成29年3月31日付で疑義解釈資料の送付について(その10)が発出されました。 目標設定等支援・管理料についての疑義解釈が出ていますので、ご確認ください。 疑義解釈(その10)pdf - 日常診療
社会保険診療提要 2017年4月追補版 予約受付中! (2017年3月23日 更新)
お待たせしました!2016年4月に発行した「社会保険診療提要」に、その後に発出された 疑義解釈を加えた、2017年4月追補版を4月30日に発行します。 ただいま予約受付中です。グリーンペーパー3月号、ホームページからお申し込みください。 [.....] - 日常診療
経過措置終了に伴う、在医総管・施設総管の算定方法に注意してください! (2017年3月17日 更新)
2016年4月の改定で、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、認知症グループホームに居住する患者であって、2016年3月以前に当該施設で在宅時医学総合管理料を算定していた患者については、2017年3月31日まで、在宅時医学総合管理料を [.....] - 日常診療
経過措置を受けた施設基準の取扱いについて 届出の提出期限は4月10日(月)まで!! 在宅医療点数に注意してください! (2017年3月17日 更新)
平成28年度診療報酬改定において、在宅療養支援診療所、コンタクトレンズ検査料1・3、一般病棟入院基本料(10対1)等、平成29年4月1日以降も引き続き算定する場合に届出が必要とされているものについての取扱いについて、平成29年2月23日付で [.....] - 日常診療
病理標本作製料の点数の取扱いについて (2017年3月6日 更新)
2017年2月14日から、以下の病理標本作製料が一部改正され点数設定がされました。 【適用:2月14日】 →PD-L1タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製(2,700点) ア PD-L1タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組 [.....] - 日常診療
中医協ピックアップ(2017年2月22日開催)! (2017年3月6日 更新)
●「かかりつけ医機能」をテーマに議論 中医協総会は2月22日、次期改定に向けて横断的事項として「かかりつけ医機能」に ついて議論しました。 中川俊男委員(日本医師会副会長)は、厚労省が示した、イギリス・ドイツ・フランスの実践例に対し [.....] - 日常診療
平成28年度診療報酬改定において経過措置を受けた施設基準の取扱いについて事務連絡が発出されました (2017年2月28日 更新)
平成28年度診療報酬改定において、平成29年4月1日以降も引き続き算定する場合に届出が必要とされているものについての取扱いについて、平成29年2月23日付で地方厚生局あての事務連絡が発出されました。 届出の提出期限は4月10日(月)と [.....] - 日常診療
疑義解釈(その9)が発出されました (2017年2月28日 更新)
平成29年2月23日付で疑義解釈資料の送付について(その9)が発出されました。 内容はDPC関連、歯科点数、調剤点数に関するものです。 なお、その他として、保険調剤等に係る一部負担金の支払いにおけるポイント提供については、 [.....] - 日常診療
中医協ピックアップ(2017年2月8日開催)! (2017年2月24日 更新)
<中医協総会より> ●外来医療の議論始まる 「外来医療(その1)」として外来医療の議論が始まりました。 資料は主に、医療機関数の推移や患者の受診状況、診療報酬上の評価の変遷等、 現状を説明するものに続いて、その他として前々回の総会で意見 [.....]







