連続市民学習会
医療制度の「危機」を考える
大切な制度を壊さないために
第2回 医療保険制度改革編
税や社会保険料の負担が話題になっています。生活への不安が高まる中で、現役世代の社会保険料の負担を少しでも軽くしようという動きが広がっています。一方で、その影響で医療保険制度がどうなっていくのか心配に感じる方も多いのではないでしょうか。誰もが必要な時に安心して医療を受けられる仕組みは、私たちの暮らしを支える大切な土台です。将来にわたって制度を守っていくために一緒に考えませんか。
日時 3月15日(日)14時~16時
会場 京都社会福祉会館 会議室1・2・3(中京区壬生坊城町48番地6)
会場アクセスはこちらから↓
https://kyo-syafuku.net/access/
申込不要(定員60人)
参加費無料
■基調報告「今、医療保険制度をめぐって起こっていること」
佛教大学・社会福祉学部准教授 長友 薫輝 氏
■シンポジウム「必要な医療が必要なだけ受けられなくなる」
医師、患者の立場から発言し、意見交換します
※第1回目の学習会は京都府保険医協会のYouTubeチャンネルでご覧いただけます。第2回目は学習会終了後に配信します。
YouTubeチャンネルはこちらから







