「地域包括ケア」第2弾を刊行!/住民の暮らしを包括的に支えるケアシステムを考える  PDF

「地域包括ケア」第2弾を刊行!

住民の暮らしを包括的に支えるケアシステムを考える

 2011年6月に協会が刊行した『国がすすめる「地域包括ケア」を考える』(かもがわ出版)は、全国で反響を呼び、増刷するに至った。それから1年、第2弾として5月末に『住民の暮らしを包括的に支えるケアシステムを考える』(かもがわ出版)を上梓する。これは11年12月に行った、本来あるべき地域包括ケアとは何かについて論議したシンポジウムの内容と新たに書き下ろしたものを収載したもの。会員には1冊無料で送付。定価840円。

住民の暮らしを包括的に支えるケアシステムを考える

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